オフィス設計

おしゃれなオフィス

効率の良いオフィスとは?
作業のしやすさ、打合せのしやすさ、集中のしやすさ、リフレッシュのしやすさなど
様々な「しやすさ」に起因していると考えます。
スペースに余裕のある空間であれば自由に「しやすさ」をデザインできますが、
限られた空間では、コツがいります。
収容人数、収納、エリア分け、防音、快適性などを考えオフィスを設計していきます。

オフィスにお金をかけられないというお声をよく耳にしますが、
オフィス環境は、人に与える影響が大きく、効率の良いオフィスを築くことで、売上をアップに繋げることができます。
オフィスは一度レイアウトしてしまうと、レイアウト変えやデザイン変更は、かなり手間になります。
机の移動をするだけでも、荷物を整理し、ダンボールに詰め保管、移動に備えてデスクや椅子に番号を振り、
事前説明会を開き、レイアウト図を作成。
業務を止めないように、土日作業。内線番号が変わったことによる資料作成、共有。
大所帯になればなるほど、やることが多く、簡単にはできません。
引っ越しや、従業員の増員を機にオフィスを見直されることがほとんどだと思います。
なかなか変更できないオフィスのデザインだからこそ、この機会にこだわらなければならないと思っております。
少しでもお力になれるよう、オフィスの設計時に弊社が気をつけているポイントを部分的ではありますが、掲載しております。
デザインのポイントへ >>>

これらのポイントをまとめるのが難しい場合には、お気軽にお問合せください。
長期的に考えてレイアウトし、効率の良いデザインのお手伝いをさせていただきたいと思っております。
お問合せへ >>>


また、内装設計以外でも、SEO対策をしたホームページ制作や、ブランディングに関わるロゴ・フライヤーなどの グラフィックデザインも手がけております。全てをワンストップでデザインし、アイデンティティを確立させ、ブランディングの構築をお手伝いさせていただきます。

project

heart living support

tokyo ginza office exective room

コワーキングスペースkyoto

kobe office

kobe office

heven japan office

kuon kyoto

kyoto office

exective meeting room

デザインのポイント

office design  office design  office design  

 menu

【オフィスレイアウト】【エントランスデザイン】 【執務エリアデザイン】【応接エリアデザイン】【工程・スケジュール管理】【防音対策 + 吸音】【コロナ対策 ・covid-19・】

【オフィスレイアウト】

【社風に合わせたレイアウト】
オフィスのデザインは、人の動線を考え設計する必要があります。
オフィスの設計によって、働きやすい環境になるのか、コミュニケーションの取りやすい環境になるのか、来客時に誇りを持てるオフィスになるのかが決まります。

意匠的なデザインも大事ですが、オフィスの場合は、機能的なデザインをしっかりする事が重要です。
営業は外周りが多い場合、固定席ではなく、フリーアドレスにし、自由にコミュニケーション取れる席を設けることもおすすめです。

【コミュニケーションの取りやすい環境】
オフィスで重視されるのが、コミュニケーションをどのようにとるのか?
だと思います。

オフィス内での業務中スタッフさん達の動線を考え、コミュニケーションエリアを設けることで、快適なオフィス環境を作ることができます。日常の業務中にスタッフ同士の接点を設け、自然とコミュニケーションがとれるスペースや、気軽に立って打合せができるスペースなど、限られた空間に、コミュニケーションの仕掛けを設けることで社内の雰囲気も変わります。

デスクや収納のレイアウト以外にもミーティングエリアのレイアウトや給茶エリアのレイアウト、リフレッシュエリアのレイアウトなど、家具の配置以外にエリアのレイアウトをどこにするのかでもコミュニケーションの取り方が変わります。
必要なスペース・エリアを有効にレイアウトすることで有意義なオフィスを作ることができます。
無駄を無くすことと、ゆとりを持たせること、このバランスも重要な設計要素になります。

【エントランスデザイン】

【対外的なアピール】
オフィスは、デザインで、対外的な印象を良くすることができます。
エントランスを来客向けにデザインすることで、第一印象が変わります。
デザインによって与える印象が違うので、エントランスには、力を注ぐことをオススメしています。

一般的なオフィスでは、シンプルなデザインのエントランスが多いと思います。
シンプルなデザインは、無味無臭で、会社の良さを伝えることができず、印象を残すことができません。
取引先や顧客に良い印象を持ってもらい、企業のイメージアップを図るには、部分的にで良いので、印象に残る意匠を追加することをオススメします。

【イメージ作りに役立つエントランスデザイン】
企業の印象で重要になるのが清潔感です。
清潔感がありつつ、カジュアルな空間や清潔感がありつつ、重厚な空間など、まずは、清潔感を意識することに注力してみてください。
社風によっては、植栽をたくさんレイアウトしたジャングル風や、ヨーロッパの中世の意匠を取り入れたゴシック調など、オリジナリティのあるデザインもあると思います。
その時も、意匠を研ぎ澄まし、スッキリとしたイメージにすることで、清潔感に近いイメージに仕上げることができます。

清潔感は、人にきっちりしたイメージを与えることができるので、安心感や信頼感を得やすくなります。
これから先、長いお付き合いを望む相手先であれば、安心して仕事を任せられるイメージは重要です。
最終的には、人と企業力が決め手になりますが、企業イメージも取引の重要なポイントとなりますので、イメージアップとして、エントランスデザインにこだわってみてください。

【執務エリアデザイン】

執務エリアのデザインは、先日ブログに記載させてもらったレイアウトのコンセプトを決め、次に意匠的なコンセプトを固めます。

昨今のオフィスデザインは様々なスタイルでデザインされています。
ひと昔であれば、グレーのタイルカーペットに白い壁、グレーのオフィスデスクに黒や青のオフィスチェアと、いわゆるオフィスらしい雰囲気が当たり前でした。
デスクも1人1台固定席でした。

最近は、デザイナーがきっちりとコンセプトを固め、床、壁、天井、家具のデザインをお店のように凝った意匠を施すことが多くなりました。
そして、デスクも1人1台ではなく、外回りの営業が多い企業では、固定席をなくし、自由に空いてる席に座る、フリーアドレスを採用することが増えています。

オフィスの環境を整え、スタッフさんが仕事しやすい雰囲気を作ることで、社内の風通しを良くし、作業の効率もアップさせることができるようになります。

【フリーアドレス】
フリーアドレススタイルでは、どこでも作業できるので、毎日違った気持ちで仕事が行え、新鮮さを感じることができます。そして、毎日違ったスタッフと顔を合わせることができ、社内で情報交換するきっかけを作ることができます。空いてるスペースで、気軽に打合せができるのもフリーアドレスの魅力で、営業部はフリーアドレスを採用される企業様が増えました。

【コミュニケーションスペース】
デスクの配置のほかに、コミュニケーションスペースのレイアウトが重要になります。
まず初めに伝えたいことは、コミュニケーションスペースとは、ミーティングデスクだけではありません。
給湯エリアや、執務デスクサイドなど日常的に使われるスペースもコミュニケーションスペースとなります。
打合せをすることだけを考えるのではなく、世間話ができるスペースを考えると「コミュニケーションスペース」のあり方が変わってきます。
ちょっとした会話が、社内の雰囲気を良くし、人間関係を円滑にします。
そして、気軽な会話から、ビジネスのアイデアが生まれたり、悩みを抱えたスタッフが、上司に相談しやすい環境を作ることができます。
相談しやすい環境は、世代関係なく必要な要素となるので、オフィスをデザインする時に、コミュニケーションのきっかけとなるスペースを設けるようにします。風通しの良い企業というのは、このコミュニケーションを重視し、オフィスレイアウトに工夫を凝らしています。

上司が部下のことを把握できているかどうかは、コミュニケーションをどれだけ取れているかと言っても過言ではありません。
限られたスペースでは、執務デスクのレイアウトが重視され、コミュニケーションスペースは、二の次になってしまっています。
しかし、他部署との連携やスタッフ同士の情報交換など、働く環境を整えることで、スタッフ同士で意識を変えることができ、働く意欲を促すことができます。
お互いにフォローできるように、風通しの良い環境を作ることが、働き易さに繋がり、新卒などの若い人達に、必要なポイントとなります。

オフィス内に、スタッフ同士の接点を、いくつ設けられるのか?が、執務エリアデザインで考慮すべき点だと考えます。

【応接エリアデザイン】

応接室のデザインは室の広さと取引先によって、デザインが変わります。

【広さによるレイアウトの違い】
まず、広さによるレイアウトの違いですが、置ける家具が変わります。
椅子座にするか、ソファ座にするかは、室の広さによって変わります。
椅子とソファでは、家具自体の大きさの違いもありますが、必要とする家具周りの寸法も変わるからです。

テーブルのサイズも、椅子とソファでは変わります。
テーブルの高さは、椅子座の場合、700~750mm
ソファ座の場合は、350~550mm
高さも変わり、テーブルと椅子、ソファとの間も寸法が変わります。

ソファは広いスペースに設置します。スペースに余裕がない場合は、椅子座にします。
そして、テーブルサイズを決め、椅子の脚数を決めます。

レイアウトを失敗すると動線が確保できず、使いづらい応接室となりますので注意が必要です。

【取引先によるデザイン】
取引先によって、応接セットは変わります。
VIPをおもてなしする空間を構成する場合は、ソファ座にします。
限られたスペースでも、ソファをレイアウトできるよう、家具のサイズに気をつけながらレイアウトします。

通常の取引先との打合せがメインである場合は、椅子座にします。
ソファと椅子の違いは、寸法の違いだけでなく、おもてなしの場とするかどうかが重要なポイントとなります。
そして、打合せ内容で、筆記が必要かどうかを考えます。
筆記が必要な場合は、椅子座にし、テーブルで筆記できるようにします。

筆記が必要でVIPとも打合せしたい場合は、椅子のグレードを上げ、おもてなしできる空間を創ります。
アーム付きのレザー貼りなど、意匠的に優れた椅子をレイアウトし、VIPの方にもご納得いただける空間をデザインします。

オフィスレイアウト
【工程・スケジュール管理】

オフィスの設計を依頼するタイミングは、オフィスの移転・引越し、人員増員によるレイアウトの変更、社内環境を良くする為に改装するなど、様々なタイミングで行われます。
そこで、注意していただきたいのは、スケジュールの管理です。
小さなオフィスであれば、特に問題になりませんが、大きなオフィスになると、スケジュールは、とても大きな課題点になります。

【工程についての注意点】
今お使いのオフィスの改装となると、平日の業務をしながら、土日祝日を使って、エリアごとに少しずつ改装していくことになります。
業務平行で工事を行う場合、ゴールデンウィークやシルバーウィーク、お盆休みなど、長期休暇を使い、まとまって工事をすることも多いです。
土日祝日のみ工事の場合に気をつけたいのが、スケジュールの管理です。
4週に渡り工事を行う場合、各週に行う工事で、オフィスがどう見えるのか?
来客対応できるのか?
電気、ネットなど常に使える状態なのか、一時的に断絶する事があるのか等、毎週末工事をする事で、変わる状況を提示し、スタッフさんにご理解ご協力いただかなければなりません。
また、デスクやチェアなどの家具を入れ替える場合は、スタッフさんにデスク周りの片付けと、荷物の段ボール詰めを行なってもらい、その段ボールを保管する場所を確保しなければなりません。
段ボールの数はかなり多くなるので、土日工事の邪魔になる場所での保管は、避けなければなりません。

少人数のオフィスであれば、スタッフさんのご理解、ご協力もスムーズにいきますが、大所帯のオフィスではスタッフさんを誘導することと、改装の目的をご理解いただくことに労力を割かなければなりません。
1ヶ月以上前から、スタッフさんのご協力を得る準備が必要になります。
社内調整期間も、しっかりとスケジュールに含め工程を管理することも必要です。

【レイアウト・デザインの打合せ】
工事に入るためには、レイアウトやデザインをまず決めなければなりません。
オフィスの設計を行っている会社・事務所に依頼します。
設計依頼時期ですが、だいたい3ヶ月から半年以上前に依頼し、打合せを重ね、プランを決定します。
小規模なオフィスであれば、設計から引き渡しまで、3ヶ月もあれば十分なのですが、大規模なレイアウト変更や、お引越しになりますと、半年以上前から、計画をスタートします。

大規模オフィスは、プランに時間がかかります。
そして、打合せに参加するメンバーが増える為、打合せのスケジュール調整が難しいことも、考慮しなければなりません。
全員のスケジュールを調整することが難しくなり、次回打合せが1ヶ月後というケースもあるからです。

設計を依頼する時は、できるだけスケジュール前倒しで話を進めることをオススメします。

【防音対策 + 吸音】

オフィスの設計でクライアントからよく言われることの1つに「防音」というワードが挙げられます。
・会議室や役員室での会話が隣で聞こえないように
・テレフォンアポインター室を個人情報保護の目的で防音に
・集中ブースを防音、遮音に
・トイレの音が聞こえないように
など、様々なシーンで音が隣に届かないようにして欲しいというご要望を伺います。

壁の仕様を防音のものにすることで、ある程度の音漏れが防げますが、完全なる防音となると、天井の中も対策しなくてはなりません。
天井内部に間仕切りを立て、音が伝わらないようにします。

その他の対策として【吸音】があります。
吸音は、床、壁、天井の仕上げ材に音を吸収させ、室内の反響を抑え、騒音を削減します。
音が響くことによって、大きな音になり、隣に伝わりやすくなりますので、反響を抑えることは、防音対策にも有効な処置になります。
吸音に有効な素材として、天井は、ソーラートンパネルなどの吸音材、壁には、グラスウールなどで作られた吸音パネルを設置、床は、カーペット材などがあります。
また、壁をガラスで間仕切っている場合は、その透け感を保ちつつ吸音してくれるレースカーテンを使います。

防音、吸音対策をすることで、オフィス内の環境を働きやすく整えることができます。

【コロナ対策】

現在、コロナ第二波に襲われ、感染症にかかるリスクが高い状況下にあると思います。
経済がストップした状況での打撃は、経営者として身を以て感じたのですが、今後は、感染症と共存を考えつつ生きることを考えていかなければならないと強く思っております。

まず、オフィスのあり方をより深く掘り下げていこうと思います。
今後の【フリーアドレス】レイアウトはどうするか?
を考えたいと思います。

執務デスクは、個人専用の固定席と自由に選べるフリーアドレスがあります。
フリーアドレスデスクには、毎日違う景色を楽しめ、気持ちをリフレッシュする他、プロジェクト毎にチームで集まり作業することができる、フレキシブル性があります。
そして、普段接点のないスタッフ同士がフリーアドレスで近くに座ることで、コミュニケーションが生まれ、新しい情報交換をする場を作ることができるメリットがあります。
フリーアドレスを構成するデスクは、大きなデスクに数人が座る方法が採用されますが、その他に、カフェの様な小さいテーブルで作業ができるようにしたり、カウンター席で作業したり、半個室のブースを用意したり、床に座って作業できる小上がりにしたり、様々な方法で執務エリアをデザインすることができます。

そして、現在、コロナ第二波の影響で、働き方をよりシビアに考えなければならない状況となりました。

基本的には、テレワークで在宅ワークをし、月に数回出社し、社内ワークをするスタイルが増えているように思います。
その数回の出社日でも、三密を避けることを意識しなければなりません。
当面は、三密を避けたオフィスのレイアウトが求められます。

プロとして健康管理は必須条件ですが、感染症は個人の健康管理だけでは防げないものだと思います。
企業側が、スタッフの健康のことを考え、環境を整えることで感染症への恐怖を払拭し、働きやすい職場をつくることができます。


コロナ感染者数が未だに落ち着かない状況の中、オフィス内でのコロナ対策は、どのようなことができるでしょうか?

感染予防と言われている【三密】を避ける。
手洗い、うがいをする。
アルコールなどで、消毒をする。
飛沫感染を防ぐため、マスクを着用する。
これらを徹底することで、感染予防となります。
しかし、オフィス内で、これらを徹底しようと思うと、個人の努力だけでは、防ぐことはできません。

手洗い、うがい、マスク着用は個人の管理でできますが、三密を避けることは、社内環境に左右されます。
企業側が、働く環境を整えることが重要だと考えます。
具体的に、ソーシャルディスタンスを保ち、飛沫感染を防止でき得る環境とは、どういうことができるのかを考えます。
・在宅勤務、テレワーク
コロナ禍で、まず提唱されたのが家から出ないこと。
在宅勤務、テレワークの推奨でした。
今までも、一部の企業では、テレワークを導入されていましたが、コロナを機に多くの企業が取り入れています。

テレワークを行うには、パソコンとインターネットの環境があれば、行うことができます。
社外でも、情報の共有や、クラウドを使ったデータ管理など、セキュリティを考慮した、新たなシステムの導入が必要になります。

テレワークの導入で、出社人数が減りオフィスのデスク数も、社員数100%のデスク数ではなく、20%~程度のデスク数があれば、機能させる事が可能になります。
その為、密にならないように、既存のオフィス空間で、デスクのレイアウトを変更したり、使い方を工夫する企業が増えています。

・換気
オフィス内の換気を行う。
定期的に窓を開けたり、換気扇を24時間つけた状態にしたり、入り口ドアを少し開けておくなど、社内の空気を循環させるようにする事でリスクは下がります。

・消毒
アルコール消毒も有効です。
社内入口付近やトイレ、給湯エリアなどに設置したり、また、個人に配布し、個人管理で消毒が行えるようにし、社内で、感染が広まらないように徹底することが可能です。

・飛沫感染防止
飛沫感染防止には、喋らないということで防げますが、オフィス内でコミュニケーションを取らないことはないので、難しいと思われます。
初期に言われていた、マスクの着用、ソーシャルディスタンス1.8メートルの確保などの他に、個人席の正面と左右に、パネルなどで間仕切ることで飛沫感染は防げます。
間仕切りは、透明なアクリルやビニールで作られたものや、元々既製品として販売されている、個人席パネルなども有効です。
飛沫感染防止には、様々な商品が開発され販売されています。
透明シートや、透明アクリル板などコロナ対策用に発売されたものもありますが、もともと、オフィスで使用されていた、個人用デスクパネルなども高さによっては有効になります。
ソーシャルディスタンスを保つために、デスクのレイアウトを市松状にしたり、対面の島ではないレイアウトが有効です。
コロナ対策で後付けのパネルなど追加するとどうしても、圧迫感や、居心地の悪さなどがでてきます。

今できることを行うことも大事ですが、コロナ対策と一緒に、現在のオフィスを見つめ直し、ウィズコロナから、アフターコロナを考えながら、オフィスの設計をすることが、これから必要になっていきます。

お問合せ

お名前 ※必須
フリガナ
メールアドレス(半角) ※必須
電話番号(半角)
ご住所
お問合せ内容
※必須



 

©zeit

top
profile

project
 space 店舗デザイン
 web ホームページ制作
 logo ロゴ・キャラクター
 graphic チラシ・冊子・看板

workflow
price
blog
contact