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オフィス設計【エントランスデザイン②】

 

【イメージ作りに役立つエントランスデザイン】

企業の印象で重要になるのが

清潔感です。

清潔感がありつつ、カジュアルな空間や

清潔感がありつつ、重厚な空間など、

まずは、清潔感を意識することに注力してみてください。

社風によっては、

植栽をたくさんレイアウトしたジャングル風や、

ヨーロッパの中世の意匠を取り入れたゴシック調など、

オリジナリティのあるデザインもあると思います。

その時も、意匠を研ぎ澄まし、

スッキリとしたイメージにすることで、

清潔感に近いイメージに仕上げることができます。

 

清潔感は、人にきっちりしたイメージを与えることができるので、

安心感や信頼感を得やすくなります。

これから先、長いお付き合いを望む相手先であれば、

安心して仕事を任せられるイメージは重要です。

最終的には、人と企業力が決め手になりますが、

企業イメージも取引の重要なポイントとなりますので、

イメージアップとして、エントランスデザインにこだわってみてください。

オフィス設計【エントランスデザイン①】

 

オフィスは

来客時に会社の顔として、アピールポイントとなり

勤務時間はスタッフさんが

1日を過ごす大切な場所となります。

 

オフィスのデザインは、

どちらからの目線も考慮することが重要です。

 

 

対外的なアピール

オフィスは、デザインで、

対外的な印象を良くすることができます。

 

エントランスを来客向けにデザインすることで、

第一印象が変わります。

デザインによって与える印象が違うので、

エントランスには、

力を注ぐことをオススメしています。

 

一般的なオフィスでは、

シンプルなデザインのエントランスが多いと思います。

シンプルなデザインは、

無味無臭で、会社の良さを伝えることができず、

印象を残すことができません。

取引先や顧客に良い印象を持ってもらい、

企業のイメージアップを図るには、

部分的にで良いので、

印象に残る意匠を追加することをオススメします。

オフィス設計【レイアウト】

 

【社風に合わせたレイアウト】

オフィスのデザインは、

人の動線を考え設計する必要があります。

オフィスの設計によって、

働きやすい環境になるのか、

コミュニケーションの取りやすい環境になるのか、

来客時に誇りを持てるオフィスになるのかが決まります。

意匠的なデザインも大事ですが、

オフィスの場合は、

機能的なデザインをしっかりする事が重要です。

営業は外周りが多い場合、固定席ではなく、

フリーアドレスにし、

自由にコミュニケーション取れる席を設けることもおすすめです。

 

 

【コミュニケーションの取りやすい環境】

オフィスで重視されるのが、

コミュニケーションをどのようにとるのか?

だと思います。

 

オフィス内での業務中

スタッフさん達の動線を考え、

コミュニケーションエリアを設けることで、

快適なオフィス環境を作ることができます。

日常の業務中にスタッフ同士の接点を設け、

自然とコミュニケーションがとれるスペースや、

気軽に立って打合せができるスペースなど、

限られた空間に、

コミュニケーションの仕掛けを設けることで

社内の雰囲気も変わります。

 

 

デスクや収納のレイアウト以外にも

ミーティングエリアのレイアウトや

給茶エリアのレイアウト

リフレッシュエリアのレイアウトなど

家具の配置以外に

エリアのレイアウトをどこにするのかでも

コミュニケーションの取り方が変わります。

 

必要なスペース・エリアを

有効にレイアウトすることで

有意義なオフィスを作ることができます。

 

無駄を無くすことと、ゆとりを持たせること、

このバランスも重要な設計要素になります。

 

 

ツァイトでは、打合せ時にオフィスの使い方、社風の他に、

各セクション スタッフさんの動きなどを聞かせていただき、

最適なレイアウトのご提案をさせていただきます。

 

 

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